緑内障、目が疲れる

緑内障、目が疲れる


緑内障なので、常に失明の不安がある。病気がわかった時に大きく精神のバランスを崩したほどで、未だに大きな不安を抱えながらの生活になっているので、単に視野の欠損という病状の他に、精神の安定を阻害する面もあるので、それが悩みのもとになってしまっている。また、一般的に眼科は混雑する傾向にあるようで、通院の手間の負担があることも悩みのひとつになっている。とにかく待ち時間が長く、医師と話をする時間も限られるため、不安を聞いてもらうカウンセリング的なことが期待出来ないことが不満。目の疲れについては、仕事でパソコンを使うために、死活問題である。姿勢の改善やサプリメントの活用、処方薬の目薬などで対応しているが、十分な使用時間に至る前に、目の疲れのほうが強くなってしまうので、それが悩み。他にもクルマを運転した後には、パソコン仕事にならないなど、生活の質にも影響を与える部分がある。生活の中で目を使わない場面はないので、抜本的な解決策がないのが困ったところ。

定期的に通院している


定期的に通院し、検査を受けている。毎日処方薬の目薬を使用している。緑内障については、通院以外に自分で出来ることはないので、医者頼みになっているのが現状。症状が軽くなることはないので、病状の進行を抑えることを期待して通院している。目の疲れに関しては、改善方法として消極的ながらも、結果としてパソコンを使用する時間を減らすことにならざるを得ず、そのことが疲れを軽減することになっている面がある。積極的な対処法としては、サプリメントでルテインとカシスを摂取している。ともに自覚が得られるほどの効果があり、特にカシスについては緑内障についてもよい影響を与えるのではないかと思っている。目の隈の軽減、疲れからの回復の早さなど、サプリメントでありながら、実効が感じられて満足している。パソコン使用に当たっては、ブルーライトのカットなども検討しているが、眼鏡の作り直しの機会があれば、ブルーライトカットの機能をつけることも検討している。

 

 

 

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